リクルート

リクルート

リクルートが組織を上げて取り組むデザインマネジメント。 「ビジネスとデザインの融合」を可能にするボトムアップ型デザイン集団の、様々な現場事例をご紹介します。

磯貝直紀
梁一誠
『リクルートダイレクトスカウト』フルリニューアルにおける、デザインの価値貢献の事例

『リクルートダイレクトスカウト』フルリニューアルにおける、デザインの価値貢献の事例

リクルートのデザインディレクターは、大きく「デザインドリブンで事業を変革」「ユーザーへの提供価値最大化」「事業にあったデザインコンサルティング」という3種類の役割を担っています。ここでは、『リクルートダイレクトスカウト』のリニューアルプロジェクトを事例に、「デザインドリブンで事業を変革」する役割について、具体的に紹介したいと思います。

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梁一誠

リクルートデザインマネジメントユニットの「動かすデザイン」を支える組織のしくみ

リクルートデザインマネジメントユニットの「動かすデザイン」を支える組織のしくみ

リクルートのデザインマネジメントユニットでは、「動かすデザイン」というフィロソフィーを掲げ、手段や役割を限定することなく、意図的に高い自由度を保つことで、デザイナーの可能性を最大限に引き出しています。その一例として、「不確実性」という基準をもとに、評価・異動・採用などの仕組みを整え、デザイナーの主体的な動きを支えています。

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磯貝直紀

SUPER STUDIO

SUPER STUDIO

「コト、モノにかかわる全ての人々の顧客体験を最大化する」 SUPER STUDIOデザインチームがお届けするD2CやSaaSプロダクトのデザインの裏話! ブランドDNAの設計、デザインシステムや店舗のデザイン、撮影ディレクション等、あらゆる活動をお届けしていきます。

土屋広大
JUN DAEUN
衣笠温士
Nishiyama
watarf
SaaS×D2Cの事業成長を支える、SUPER STUDIOのデザイン組織について

SaaS×D2Cの事業成長を支える、SUPER STUDIOのデザイン組織について

カスタマーエクスペリエンス室では、プロダクト領域・マーケ領域・ブランド領域を幅広くカバーしており、デザイナーやフロントエンジニアを中心に、業務委託を含む計28名が所属しています。EC領域のSaaS事業に加え、自社でD2Cブランドも展開するSUPER STUDIOの事業拡大を支えるデザイン組織の全体像や求められる役割、実際の取り組みについてご紹介したいと思います。

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watarf

デジタルとリアル店舗の体験をつなぐ、SUPER STUDIOにおけるOMOのデザインについて

デジタルとリアル店舗の体験をつなぐ、SUPER STUDIOにおけるOMOのデザインについて

2022年4月29日〜5月7日に、D2Cブランド「GO WITH WHITE.」( ※ 2023年11月よりブランド名を「DOUBLEW」(ダブリュウ)に変更。)のPOP UPストアを、三井不動産が運営・管理するRAYARD MIYASHITA PARKにて開催しました。、このPOP UPストアのデザインの過程を振り返りながら、デジタルとリアルを掛け合わせた体験をつくるために取り組んだことや、面白みについてお伝えできればと思います。

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衣笠温士

アドウェイズ

アドウェイズ

プロダクトの事業戦略からUIUX、リリース後の広告プロモーション・運用まで多様なジャンルの課題を「デザイン」の力で解決していくクリエイターチームです。

アドウェイズデザイナー
遠藤由依(yuitaso)
山崎萌
安代大士
成田裕忠

+ 他1

デザインマネージャーは “育てて” 増やす。アドウェイズのマネジメント育成について

デザインマネージャーは “育てて” 増やす。アドウェイズのマネジメント育成について

100名以上が所属するアドウェイズデザイン領域では、マネージャーのキャリアを志望する人が継続的に生まれています。世の中ではデザイン組織のマネージャー不足が叫ばれる中で、なぜこのようにマネージャーを増やすことができているのか?その鍵は、アドウェイズ社内で行っている「育成」にあります。

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山崎萌

広告制作に共通言語をつくる。アドウェイズでの「コピーライティング研修」について

広告制作に共通言語をつくる。アドウェイズでの「コピーライティング研修」について

アドウェイズでは、ゲーム領域、非ゲーム領域など、幅広い広告制作に取り組んでいます。人数も多く、広告制作における品質のばらつきが人によって起こってしまいやすい状況で、「広告づくりのプロセスを体系化」していくために、研修を通してコピーライティングの考え方を取り入れました。

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瀬川和明

TIS

TIS

一人ひとりの個性や感性を色ととらえ、重ね合わせながら、彩り鮮やかな未来を描く「共創型デザインスタジオ」。 そんな、TISのUXデザインを担う、DXクリエイティブデザイン部の裏側をまとめました。

伊藤淳
「共感を生み、当事者を増やす」—— “WOOD DREAM DECK” 立ち上げにおけるコンセプトのつくり方

「共感を生み、当事者を増やす」—— “WOOD DREAM DECK” 立ち上げにおけるコンセプトのつくり方

TISのDXクリエイティブデザイン部で、森林資源の循環利用を促進するプログラム「WOOD DREAM DECK」を立ち上げました。0→1の新事業クリエイティブを経験したことがある人が少ないチームで、「共感を生み、当事者を増やす」ことを意識した新規事業立ち上げのプロセスについてまとめてみます。

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伊藤淳

フラー株式会社

フラー株式会社

フラーは「ヒトに寄り添うデジタルを、みんなの手元に。」をミッションに掲げています。 デザイン組織『フラーデザイン』を立ち上げ、デジタルプロダクトにおける「本当に必要なデザイン」に日々向き合っています。

sacurai
TakumiSato
onodee
pikuechan
youngbin

+ 他3

組織としてのデザインに一貫性を持たせる。フラーデザインで大切にしている「4つの力」

組織としてのデザインに一貫性を持たせる。フラーデザインで大切にしている「4つの力」

フラーのデザイン組織には約30人が所属しており、同時並行で15以上もの案件が常に動いています。扱うデザインの範囲は幅広く、プロダクトからクリエイティブまで一貫して取り組みます。そのように幅広い状況に置かれるフラーで必要とされるデザイン領域を、「4つの力」として定義しています。

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sacurai

GMOメディア

GMOメディア

Design Driven Innovationをミッションに掲げるGMOメディアのサービスデザイン部です。 横断組織としてのデザイン組織の活動やデザイナーの取り組みをありのままにシェアします。

出井康裕
岡本くる美
鈴木悠里
烏丸愛美
5年で100以上の組織施策。GMOメディア サービスデザイン部の「ぐるみ」の成果と継続する工夫

5年で100以上の組織施策。GMOメディア サービスデザイン部の「ぐるみ」の成果と継続する工夫

GMOメディアサービスデザイン部では、2018年7月頃からデザイン組織の課題を解決する「ぐるみ」という活動を開始しました。今では社内からの期待も厚く、デザイン組織としての競争力を高める一因となった「ぐるみ」ですが、結果に結びつくまで課題も多くありました。 今回は、ぐるみを運営するなかで生じた課題と、乗り越え方、結果として生まれた効果をまとめることで、デザイン組織づくりに取り組む方々に少しでも参考になれば幸いです。

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岡本くる美

コエテコ ジュニアプログラミングフェスにおける、「事業に資する」制作ディレクションの進め方

コエテコ ジュニアプログラミングフェスにおける、「事業に資する」制作ディレクションの進め方

GMOメディアサービスデザイン部で、「コエテコ byGMO」としては初となる大型のオフラインイベント「コエテコ ジュニアプログラミングフェス」の制作ディレクションに内製で取り組みました。制作ディレクションの事例をまとめながら、GMOメディアサービスデザイン部が意識している「事業に資する」デザインについて触れてみようと思います。

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烏丸愛美

MIXI DESIGN

MIXI DESIGN

MIXIは『豊かなコミュニケーションを広げ、世界を幸せな驚きで包む。』をパーパスに掲げています。 コミュニケーションに向き合う、MIXIのデザイン職やデザイン組織の試行錯誤を共有します。

横山 義之
大沢 佳祐
谷 賢史
菅野 優貴(ニック)
菅野昌宏

+ 他14

音の観点から、プロダクトをデザインする ― MIXI サウンドデザイナーの舞台裏

音の観点から、プロダクトをデザインする ― MIXI サウンドデザイナーの舞台裏

サウンドは、サービスやコンテンツとユーザーとの接点において、視覚情報と同様に重要な役割を持ちます。今回は、MIXIで取り組んできたサウンドデザインの事例を基にしながら、サービスデザインにおけるサウンドの必要性や、サウンドデザイナーに求められる役割についてまとめたいと思います。

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Shingo Kasajima

事業成長をドライブさせる映像表現を — MIXIのCGデザイナーが担う役割と制作技術

事業成長をドライブさせる映像表現を — MIXIのCGデザイナーが担う役割と制作技術

MIXIデザイン本部 動画クリエイティブ室は、企画・デザイン・ディレクション・撮影・CG・サウンド ・PMなど、動画制作に関わるあらゆるスペシャリストが所属する部署です。制作ジャンルは多岐に渡り、実写映像はもちろん、モーショングラフィックスや3DCGなど、場面に応じて様々なクリエイティブを生み出しています。MIXIが展開する事業の成長を映像表現の力で加速させていく、CGデザイナーの取り組みについて、インハウスならではの制作事例や、技術の観点からまとめようと思います。

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八木 貴也

ビザスクデザインチーム

ビザスクデザインチーム

世界中の知見をつなぐナレッジシェアプラットフォーム『ビザスク』のデザインの裏側や、デザインチームの取り組みなどをお届けします。

成田奈穂
Kanako Higashine
Yuki Inaba
Satomi
Hikaru Ichimura

+ 他8

「ビザスク 10周年記念パーティ」会場装飾とノベルティ ― 記憶に残る体験をデザインするために

「ビザスク 10周年記念パーティ」会場装飾とノベルティ ― 記憶に残る体験をデザインするために

2023年10月30日、ビザスクのサービスリリース10周年を記念し、関係者の皆様への感謝と今後への思いを伝える「10周年記念パーティー」を開催。約270名が参加し、サービス10周年を祝うという特別な機会。このような大規模なイベントのデザインに携わる経験は希少で、予算やスケジュールなど制約もあったため、デザインを進めるなかで迷う点も数多くありました。今回取り組んだ会場装飾やノベルティの制作を振り返りながら、周年記念にふさわしい体験や、ビザスクらしさをどのように反映したかをまとめました。

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Makoto Marumoto

root

root

私たちは「Design Doing for More〜デザインの実践を個から組織・事業へ〜」をビジョンに、組織・事業成長に貢献するデザイン会社です。 プロダクト戦略、組織デザイン、UI/UXデザインを軸にデザイン支援を行っています。

岸良平
関口太一
ログラス

ログラス

ログラスのデザイナー組織は、「経営体験を滑らかにする」ことを目指しています。 年々倍々に成長している経営管理SaaS『ログラス』を支えるプロダクトデザインとブランディングデザインの裏側をお届けします。

高瀬光
kou | 増田康祐
Moeka
社内にデザインを普及させる。ログラスの「ノンデザイナー向けデザイン講座」と「なんでも相談会」

社内にデザインを普及させる。ログラスの「ノンデザイナー向けデザイン講座」と「なんでも相談会」

ログラスでは、デザイナー以外がデザインプロセスに参加できるようにするための体制づくりに取り組んでいます。 その1つとして、セールスやエンジニアメンバーが、ログラスのブランドイメージを維持したお客さま向け資料やブログ記事サムネイルをつくれるようにするために「デザイン講座」と「なんでも相談会 (デザインレビュー)」を開催しました。

Moekaサムネイル

Moeka

DeNA デザイン本部

DeNA デザイン本部

「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」。DeNAデザイン本部がお届けする“デザインの裏側”。 UI/UXデザイン、ブランディング、チームビルディングなど、ここ(Cocoda)でしか聞けない話をご紹介していきます。

kawaragi
フジモト リオ
松岡苑子
hayatotanaka
Yoshihisa Watanabe

+ 他14

“自身を投影する存在”としてのキャラクター。Voice Pocochaが選ばれるサービスとなるためにデザインしたこと

“自身を投影する存在”としてのキャラクター。Voice Pocochaが選ばれるサービスとなるためにデザインしたこと

当初、MVP開発段階でのロゴ・UIUXデザインを依頼されていましたが、Voice Pocochaが選ばれるサービスになるためには「ユーザーの愛着形成」が重要であり、そのためには「ユーザーが自身を投影できる存在としてのキャラクター」が必要だと考え、キャラクター開発を含めてデザインを進めました。 結果的に、ユーザーからの愛着度の高いサービスにすることができ、リリース後の各種KPIの伸びも順調な状況となっています。

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Ryo Pom Matsuda

「デザインをDeNAの競争力の1つに」—— デザイン本部の中期計画と現在地、展望について

「デザインをDeNAの競争力の1つに」—— デザイン本部の中期計画と現在地、展望について

デザインがDeNAの競争力の1つになることを目指し、3ヵ年の計画をまとめたものが中期計画であり、2022年度は「人材の質」の強化をテーマに様々な取り組みを進めてきました。この記事では、なぜこのような中期計画を作成し、具体的には何に取り組んだのか、取り組みを経ての現在地についてまとめたいと思います。

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上田龍門

SmartHRコミュニケーションデザインセンター

SmartHRコミュニケーションデザインセンター

すべてのタッチポイントにデザインを。SmartHRコミュニケーションデザインセンターがお送りするデザインの裏側。 ブランドづくりからデザインシステム、あらゆるアイテムのすみずみまで広がる活動を、マイペースでお届けしていきます。

sormymt
samemaru
namnam
sahalog
bebe

+ 他11

1600件を超える制作物データベースを通じた、SmartHRコムデでの「ブランドの共通言語化」について

1600件を超える制作物データベースを通じた、SmartHRコムデでの「ブランドの共通言語化」について

SmartHRコムデでは、制作物や関連するデータをまとめた「デザイン成果物DB」を独自に運用しています。「ブランドの共通言語化構想」に向けて、現在1600件以上の制作物と関連データが蓄積されています。ブランドガイドラインやブランドの定義を超えたSmartHRコムデならではの取り組みをご紹介します。

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Yutaka Sekiguchi

DMM.com デザインチーム

DMM.com デザインチーム

「なんでもやってるDMM」のデザインチームがおとどけする「なんでも創りきる」タフなデザイン文化醸成の裏話! ビジネスの意思決定を促進するコミュニケーション設計やシームレスなサービス開発を実現するtipsを紹介します。

齊藤卓真
根本大地
Noriaki Kawanishi
村田敦子
伊藤麻紀子

+ 他20

業務でのAI活用を目指して。DMM.comの「デザインAI推進プロジェクト」

業務でのAI活用を目指して。DMM.comの「デザインAI推進プロジェクト」

DMM.comでは、2023年9月から、デザインAI推進プロジェクトが立ち上がり、デザイナー業務でのAI活用の技術検証や社内浸透を進めています。デザインAI推進プロジェクトには10数名が所属しており、UXデザイン・UIデザイン・Web/グラフィックデザインの領域ごとに活用可能なAI技術の検証を行い、社内に向けて分かりやすく浸透を進めています。

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野崎大祐

株式会社プレイド

株式会社プレイド

オンライン上での行動データを人軸でリアルタイムに解析・可視化し、ユーザ一人ひとりに対して、最適なコミュニケーションをとることが可能なCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドがお送りします。

kiccy
yukke
Tomoya Otsuka
木村和寛
鈴木健一

+ 他2

ブランドを整地し、発明の土台を作る。KARTEのブランド定義と、Graphic Standards

ブランドを整地し、発明の土台を作る。KARTEのブランド定義と、Graphic Standards

プレイドでは、ブランドデザインユニットというデザイン組織内の部門が立ち上がり、KARTEのブランドのDNAや、Graphic Standardsという制作をする上での基準をつくっています。なぜブランドをメンテナンスする役割を持ち、Graphic Standardsという基準をつくっているのか、その背景やプロセスをまとめていきます。

Tomoya Otsukaサムネイル

Tomoya Otsuka

「デプロイドリブン」な開発を支える、プレイドのぽちぽち会について

「デプロイドリブン」な開発を支える、プレイドのぽちぽち会について

プレイドには、より高速に改善ポイントを見つけ出す機会があります。それが「ぽちぽち会」です。開発に関わるメンバー全員で、同じタイミングで機能や画面を触りながら、改善アイデアを洗い出す取り組みで、自分が所属している開発チームではフローに自然に組み込まれているものです。

鈴木健一サムネイル

鈴木健一

NEWPEACE

NEWPEACE

株式会社ニューピースは、企業の根幹にあるWHYを起点に、ブランドの開発からそれを支持するコミュニティの形成まで、持続的な成長を支援する専門集団です。

YOPPY
yuki yamada / NEWPEACE
高木新平
エイチームコマーステック

エイチームコマーステック

エイチームコマーステックの商売を支える舞台裏。 商品企画から売り場、接客、プロモーションまで、インターネットでモノを売る私たちのデザインプロセスを紹介します。

奥田隼渡
加藤剛大
北村 開
渡部是三
amekun
UX改善に集中できるように、GraphQLを中心としたシステム構成をObremoで採用した話

UX改善に集中できるように、GraphQLを中心としたシステム構成をObremoで採用した話

はじめて本番環境でGraphQLを採用し、GraphQLエンジンとしてHasuraを利用しました。この記事では、Obremoにおける技術選定の考え方、GraphQL/Hasuraを実際採用してみてどうだったかについてまとめていきます。技術構成を決めていく際に、何を大事にしたいのかを「技術コンセプト」として持っておくといいです。

北村 開サムネイル

北村 開

株式会社Kyash

株式会社Kyash

Kyashデザインチームは、人間とお金のウェルビーイングな関係性をデザインします。Kyashのブランド、プロダクトづくりについて、ここだけのエピソードを紹介します。

satohmsys
引地耕太
kana
写真から、Kyashのブランドを可視化する。ブランドアセットとしての写真素材の制作について

写真から、Kyashのブランドを可視化する。ブランドアセットとしての写真素材の制作について

VisionDeckの制作の中で、Kyashが目指すものを可視化する取り組みの一環として、写真を使ったブランドの可視化にも取り組みました。ディレクションは完全に内製で進め、持続的に活用できるブランドアセットとなることを見越した制作プロセスを取っています。

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kana

Shippioデザインチーム

Shippioデザインチーム

「理想の物流体験を社会に実装する」Shippioは複雑でアナログな貿易業界のDXに挑んでいます。HOWだけでなく、WHYやWHATも大事にするShippioデザインチームならではの、プロダクトデザインに関するトピックスをご紹介します。

にしふじ@Shippio
山口大地
Shippioデザイン組織の立ち上げにおける、プロダクトチーム全体でのデザインプロセスと責任範囲の明確化

Shippioデザイン組織の立ち上げにおける、プロダクトチーム全体でのデザインプロセスと責任範囲の明確化

Shippioデザイン組織は、2022年に1人だったところから、2023年4月現在では5名が所属しています。デザイン組織の立ち上げにおいて重要視したのは、プロダクトデザイナーやプロダクトマネージャーの責任範囲、つまり「何に取り組み、何に取り組まないのか?」を明確化することでした。

にしふじ@Shippioサムネイル

にしふじ@Shippio

Visional

Visional

あらゆる課題を本質的に解決し、今は無い価値を創造する。そのためにすべてをデザインする。 プロダクトや広告だけでなく、仕組み、組織、ビジネスまで広がるVisionalのデザインの取り組みを紹介します。

Visional
VISIONALDESIGN
ikarashi
Sayaka Nishio
Tomomi Nagao

+ 他12

サービスの訴求を検証するための空間デザイン。展示会におけるHRMOSブースのつくりかた

サービスの訴求を検証するための空間デザイン。展示会におけるHRMOSブースのつくりかた

「HRMOS(ハーモス)」の展示会体験における様々なデザインを担当しました。「HRMOS」シリーズ全体の魅力を、いままで以上に訴求できる見せ方はないかを「検証する」ことを念頭におき、これまでの展示会でのブースクリエイティブに固執せずに、新たな見せ方の検討からはじめました。

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田渕将吾

リリースの早さと品質を保ち続けられる体制へ。
「ビズリーチ」のデザイナーとエンジニアの連携フロー

リリースの早さと品質を保ち続けられる体制へ。 「ビズリーチ」のデザイナーとエンジニアの連携フロー

ビズリーチの開発チームにおける、デザイナーとエンジニアの連携フローの見直しを実施しました。Figma TokensやChromaticなどのツールを導入しつつ、デザイナーがデザインQA(品質保証)に関わる体制づくりや、デザインと実装のズレによる手戻りの軽減を実現することができました。

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福田佳世子

HERP, Inc.

HERP, Inc.

HERPは「採用を変え、日本を強く。」というミッションを掲げるHR Tech SaaS企業です。 ユーザーと寄り添いながら、職種間に壁を設けず全社的に取り組んでいるサービス作りについて紹介します。

Sara Aoki(Sally)
もとき
Tohaya
まざっち
はらあいな

+ 他2

ユーザーが認識しているオブジェクトを元に整理する、HERPヘルプサイトのリニューアル

ユーザーが認識しているオブジェクトを元に整理する、HERPヘルプサイトのリニューアル

HERPのヘルプサイトをOOUIの考え方を取り入れて改善しました。ユーザーが画面から見て取れる情報や画面に表示しているオブジェクトを元に分類し、複数のプロダクトごとの「操作マニュアル」と「よくある質問」に分けて整理することで、検索性が向上するように努めました。

Smithサムネイル

Smith

「HERPらしさ」を定義する。日々の対話からクリエイティブに統一感を生み出す、ボトムアップな仕組みづくり

「HERPらしさ」を定義する。日々の対話からクリエイティブに統一感を生み出す、ボトムアップな仕組みづくり

「HERPらしさ」の定義を、トップダウンではなく、ボトムアップで作りました。「らしさ」をすり合わせるためには、とにかく対話を増やして、各デザイナーが見ている景色の交換をすることが重要です。対話の中で共通認識が取れた決めごとは、ガイドラインとして文書化しておくことで、その後の業務での抜け漏れを防ぎ、振り返りをしやすくなります。

Smithサムネイル

Smith

LINEヤフーコミュニケーションズ クリエイティブ部

LINEヤフーコミュニケーションズ クリエイティブ部

デザイン、イラスト、ソリューション、CreativeOpsの4チームから成る LINEヤフーコミュニケーションズ クリエイティブ部の、現場の取り組みの裏側をまとめました。

中村芳美
takafumi ito
西島みさと
坂口望
misakic

+ 他4

拡大してもずっと面白い環境づくりを。「チームとしての強さ」を支える、LINE Fukuokaの組織マネジメント

拡大してもずっと面白い環境づくりを。「チームとしての強さ」を支える、LINE Fukuokaの組織マネジメント

70名を超えたLINE Fukuokaクリエイティブ室には、スキル・年齢・国籍も多様なメンバーが在籍しています。「権限移譲」や「キャリアパスの描きにくさ」の問題に対して、役割ごとの意思決定範囲の可視化とデザイン指標の浸透、各役割ごとに伸ばすべきスキルを可視化し伸ばし合う「サークル活動」を行っています。

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峰尾功太

Figmaを使って制作物のトンマナを整える。LINEギフトデザインチームのアセット共有と相互レビューの仕組み

Figmaを使って制作物のトンマナを整える。LINEギフトデザインチームのアセット共有と相互レビューの仕組み

複数人が制作に関わる場面での制作物のトンマナを揃えづらい問題を解決するために、Figmaを使ったアセット共有と相互レビューに取り組んでいます。アートディレクターがレビューをするような体制ではなく、各々が自然とトンマナを揃えられるようにするための仕組みです。

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TNK.Y

BASEデザインチーム

BASEデザインチーム

世の中に価値を届けたい人々の想いを、デザインの力で後押しする。 BASEでショップを開設・運営している「オーナーズ」のチャレンジを支えるための、デザインチームの取り組みをお届けします。

fukiworks
naomikun
mariikawagoe
yoshioka
Daiki Ishiguro

+ 他2

事業の成長によって形を変えていく、BASEデザイン組織の変遷と求められるデザイナー像の変化

事業の成長によって形を変えていく、BASEデザイン組織の変遷と求められるデザイナー像の変化

BASEデザイン組織が20名規模になり、専門性や目的によって分かれていく中で、「どのように」組織体制が変化したのか、また各段階でデザイナーに求められることはどう変わったのかについて、4つのフェーズに分けてBASEのデザイン組織の変遷をまとめてみたいと思います。

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Chihiro Koyama

株式会社マネーフォワード

株式会社マネーフォワード

お金を前へ。人生をもっと前へ。 「お金」とは、人生においてツールでしかありません。 しかし「お金」とは、自身と家族の身を守るため、また夢を実現するために必要不可欠な存在でもあります。 私たちは「お金と前向きに向き合い、可能性を広げることができる」サービスを提供することにより、ユーザーの人生を飛躍的に豊かにすることで、より良い社会創りに貢献していきます。

katorei
DOM
sergio
イノツメ/デザインプログラムマネージャー
toshiyassk

+ 他4

100名以上のデザイン組織を見据えて。複雑化する組織課題を解決するデザインプログラムマネージャー

100名以上のデザイン組織を見据えて。複雑化する組織課題を解決するデザインプログラムマネージャー

デザインプログラムマネージャー(DPM)は、デザイナーがデザイン業務に集中することを助けるため、デザイン業務以外の仕事を最適化する役職のことです。マネーフォワードのDPMは、新任マネージャー向けの人財育成プログラム、デザインスキルの底上げ、CDOとメンバーの情報連携機会づくり、ナレッジ共有とデザイン文化づくりに取り組んでいます。

イノツメ/デザインプログラムマネージャーサムネイル

イノツメ/デザインプログラムマネージャー

リッチな機能要望を相手主導で絞り込む、マネフォ×品川女子学院のアプリUI制作

リッチな機能要望を相手主導で絞り込む、マネフォ×品川女子学院のアプリUI制作

「中学生と一緒にアプリをつくる」という経験はなかなかレアだと思います。一方、例えばPMと機能を詰めていく時など、デザイナーではない職種の方とデザインを進める機会は多くのデザイナーにあると思います。そのなかで、あえて相手を誘導(説得)せずにスムーズにデザインを進められる一例を紹介します。

akane endoサムネイル

akane endo

株式会社ZEALS

株式会社ZEALS

OMOTENASHI溢れる接客体験・購買体験を「人の手×デジタル」で実現! チャットコマース(R)の急成長を支えるコミュニケーションデザイナーの裏側。

Ryota Shiga
Yuta Kanekiyo
Misaki Mori
宮本慎之介
中田夏生
チームキックオフのコミュニケーション設計。メンバーが迷わず行動できるために気をつけた5つのポイント。

チームキックオフのコミュニケーション設計。メンバーが迷わず行動できるために気をつけた5つのポイント。

キックオフ後、チーム全員が行動を起こせるように以下の5つに気をつけて設計しました。 キックオフ後の理想状態の明確化、情報のブレイクダウン(抽象→具体)、アウトプット品質の基準づくり、ネクストアクションのタスク化、意思決定の背景や想いの伝達

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宮本慎之介

サービスや商品の購買体験を設計する、ZEALS コミュニケーションデザイナーの役割と組織体制

サービスや商品の購買体験を設計する、ZEALS コミュニケーションデザイナーの役割と組織体制

ZEALSにおけるコミュニケーションデザインの位置付けは「サービスや商品の購買体験を設計する」ことです。ユーザーがサービスや商品を認知し、購入や契約を経て長期顧客化するまで、一貫した体験設計を担うのがコミュニケーションデザイナーの役割です。

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Misaki Mori

株式会社キュービック

株式会社キュービック

キュービックは「インサイトに挑み、ヒトにたしかな前進を。」をミッションに掲げ、ヒト起点のマーケティング×デザインでビジネスを前進させる会社です。デジタルメディア事業を中心とした、さまざまな事業を展開しています。 ここでは、ユーザーによりよい課題解決体験を届けるために試行錯誤を繰り返すXDC(エクスペリエンスデザインセンター)のリアルをお届けします!

篠原 健
重田奈々帆
木田麻琴
原崇
朝倉悠

+ 他6

UXアプローチが根付く組織を目指して。UXチーム立ち上げから社内で不可欠な存在になるまで

UXアプローチが根付く組織を目指して。UXチーム立ち上げから社内で不可欠な存在になるまで

キュービックで、リサーチをはじめとするUXデザインのアプローチと思考が自然に行われる組織を立ち上げました。UXチームを機能させ、先陣を切って成果をあげていき、社内にUXデザインの必要性を浸透させるために「現状把握と課題設定」「UXチームのあり方を定義」「メンバー育成」「社内の信頼獲得」の4つを行う必要がありました。

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ITO Charlie

広義のデザインを実現する組織づくりを。キュービックXDCの組織改変のこれまで

広義のデザインを実現する組織づくりを。キュービックXDCの組織改変のこれまで

キュービックCDOの篠原です。今回は、デザイン組織の変遷や当時の課題、取り組みを通じて、私なりに持っている組織づくりにおける観点をまとめていきたいと思います。組織改変では、メンバーの強みを伸ばす、より多くの人がデザインを扱えるようにする、という2点を強く意識していました。

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篠原 健

alma, inc.

alma, inc.

世界中のデザインの裏側に出会える「Cocoda」を運営する株式会社almaです。 メンバー全員がデザイナーとして、Cocodaの体験づくりをしています。

cocody
kenjikatooo
greatest
yokinist
onomatope

+ 他1

サイボウズ株式会社

サイボウズ株式会社

「チームワークあふれる社会を創る」という理想のもと、チームワークを支えるクラウドベースのグループウェアや業務改善サービスを開発しています。

sshibata
小林大輔
kochitaku
KazuMax
yutasai

+ 他3

石橋を高速で叩くイメージで進めた、B向け製品UIリニューアル

石橋を高速で叩くイメージで進めた、B向け製品UIリニューアル

サイボウズでのGaroonという製品のUIリニューアルのプロセスを紹介します。開発前に新デザインの価値をできるだけ速くリアルに体感するため、CSSを上書きできるChrome拡張を使って実務環境で試したり、ユーザーテストと同時に共感者を増やすという2つの目的を兼ねた社内運用をやってみました。

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kochitaku

atama plusデザインチーム

atama plusデザインチーム

基礎学力の習得にかかる時間を短くし、社会でいきる力を養う時間を増やすためにAI教材「atama+」などを提供するatama plus。 "Wow students.(生徒が熱狂する学びを。)"に向き合い続けるデザインチームの取り組みをお届けします。

ヌマタ
akky
Hiroko Nozawa
定性×定量のUXリサーチで自分たちのバイアスに気づけた話

定性×定量のUXリサーチで自分たちのバイアスに気づけた話

定性調査と定量調査にはそれぞれ得手・不得手があり、この2つを組み合わせることが求められます。今回は、atama pulsで定性調査につきまとうバイアスに囚われた失敗談と、そこに定量分析を組み合わせて仮説のボリュームを確認したことでバイアスに気づけた話を事例を交えてご紹介します。

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Hiroko Nozawa

パーソルキャリア株式会社

パーソルキャリア株式会社

人々に「はたらく」を自分のものにする力を 私たちパーソルキャリアのミッションです。 代表的なサービスは「doda」。自分らしい働き方を選べる社会を創造するため、数多くの新規サービスを開発しています。 0-10のフェーズを担当する「UXデザイン部」は、UI/UXデザイナー、サービスデザイナー、UXリサーチャー、UXエンジニアの4職種から成り立つデザイン組織です。

PERSOL CAREER UXリサーチグループ
RyoheiHasegawa
専属のUXリサーチャーが居るのに、積極的にリサーチするのは「デザイナー」?

専属のUXリサーチャーが居るのに、積極的にリサーチするのは「デザイナー」?

『HR forecaster』ではデザイナーの調査設計・実査にリサーチャーが併走するかたちでプロジェクトを進めています。社外のユーザーだけでなく、社内で『HR forecaster』を使うユーザーに対しても座談会という形でリサーチの機会を作り出しています。

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PERSOL CAREER UXリサーチグループ

「ユーザー目線」で全員が意思決定ーUXリサーチャーがプロジェクトに伴走した話

「ユーザー目線」で全員が意思決定ーUXリサーチャーがプロジェクトに伴走した話

HR Spannerの開発にあたり、ユーザーインタビューの分析をメンバー全員で行ったり、チームを一丸にするためにワークショップを行ったりと、UXリサーチャーもプロジェクトに参画してきました。メンバーがリサーチ結果をどのように受け取ったのか、β版と製品版のBefore/Afterの画像と併せて紹介します。

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PERSOL CAREER UXリサーチグループ

株式会社Gaudiy

株式会社Gaudiy

「ファンと共に、時代を進める。」ブロックチェーン企業Gaudiyは、「ファンと共に、時代を進める。」をミッションに、エンタメ領域のDXを推進するブロックチェーン企業です。 日本が誇るIPコンテンツから世界規模のビジネス展開を目指し、漫画やアニメ、ゲーム、スポーツ、アイドル領域を中心としたIPコンテンツのコミュニティサービス事業を展開するほか、大手企業とコミュニティ内外で利用可能なソリューションを共同開発しています。

Torajiro
Ryosuke
新しい体験を受け入れやすい形に。ファンスコア診断機能のコンセプトづくり

新しい体験を受け入れやすい形に。ファンスコア診断機能のコンセプトづくり

「ファンのスコア」は、受け取り方によってはセンシティブなものとして捉えられかねない概念なので、どうファンが楽しめる体験としてうまく届けるか?ということがポイントになります。そのため、現在ファンがどのような行動や考えを持っているのか調べるところから始めました。

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Ryosuke

Chatwork株式会社

Chatwork株式会社

「働くをもっと楽しく、創造的に」を具現化する、Chatworkのプロダクトデザインの取り組みをご紹介します。 チーム運営から体験設計まで、プロダクト作りの裏側をお届けします。

仁科智子
Tomomi Kaneko
emi moriya
「アクセシビリティに終わりはない」初手としてのWebサイトのアクセシビリティ対応

「アクセシビリティに終わりはない」初手としてのWebサイトのアクセシビリティ対応

Webサイトのアクセシビリティ対応と一言で言っても、何から手をつけていいかわからないデザイナーも居たため、まずは方針で達成目標として定めた、JIS X 8341-3:2016の目標適合レベル「AA準拠」に対し「現状どの程度クリアできているのか」をチェックするところから始めました。

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ログリー株式会社

ログリー株式会社

私たちは、テクノロジーがパラダイムシフトを起こし、生活を豊かにする力を秘めていると考えています。 独自のテクノロジーでイノベーションを生み出し、世界中の人々がワクワクするようなサービスを提供していきます。

iwasaki
fujisawahiroto
aikenaga
スピードと納得感を両立させる、uP.のロゴデザインプロセス

スピードと納得感を両立させる、uP.のロゴデザインプロセス

ログリーの「uP.」でロゴデザイン・ロゴを展開したキャラクターのデザインを担当していました。資料を用いて制作の流れを視覚的に共有することによって、メンバー全員がロゴを作っていく中で意見を出しやすくなったり、進捗を理解しやすくなるので、たとえ短い期間でも納得感の高いデザインができやすくなると感じています。

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不確定な要素を順に決めながら進める、uP.の0→1UIデザインプロセス

不確定な要素を順に決めながら進める、uP.の0→1UIデザインプロセス

全国の金融機関のカードローンやフリーローンの情報を集約し、ローン商品をかんたんに検索・比較できるサービス「uP.(アップ)」がリリースされました。0→1フェーズのUIデザインでは、不確定な要素が多くあります。制作のときは、「決まっている部分を少しずつ増やしていくような考え方」で進めるとうまくいくことが多いと感じています。

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株式会社TRIVE GROUP

株式会社TRIVE GROUP

「世界の喜びを最大化する」というミッションの元、新しい事業を続々と生み出し、喜びの体験を届けるチームです。

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ビジュアルから始めない、サービスデザインの効果的な進め方

ビジュアルから始めない、サービスデザインの効果的な進め方

エンタメマッチングプラットフォーム「pato」を事例に、サービスデザインの進め方をどう考えているかについて書いていきます。まず何より大事なのは「UIから作り始めないこと」。施策の目的や背景を十分に理解しないままUIを作り始めても、抽象度も方向性もバラバラな意見が飛んできて、議論の焦点が定まらないからです。

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「全員デザイナー」を実現するグラフィックシステムづくり

「全員デザイナー」を実現するグラフィックシステムづくり

TRIVE GROUPでは、サムネイルやバナーなどのクリエイティブ制作を、デザイナー以外もクオリティを保ちつつ制作できるよう、figmaでのオペレーションを作成しました。記事内画像などの素材は、テキストなどを変えるだけで再利用できるようシンプルに、かつオートレイアウト機能やコンポーネント管理なども徹底し、作業を軽量化しました。

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株式会社オープンルーム

株式会社オープンルーム

"暮らしにもっと安心を"提供するをミッションに活動する不動産テックスタートアップです。 メンバーの約半数が欧米出身者という、多様性に富んだベンチャー企業です。

toyo224
mamiyamamoto
KaoriKitamoto
robweiss
naggingant

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ジョイン1日目からUIデザインをリードするためにやったこと

ジョイン1日目からUIデザインをリードするためにやったこと

Open roomに副業デザイナーとしてジョインしたグレイテストヒロキです。1人デザイナーとしてチームにジョインするにあたって、求められたデザインをただ作るのではなく、そもそも最適な進め方はどのようなものか、メンバーに求める役割は何かといった「意思決定までのフロー」からデザインしていくことが重要でした。

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