ファインディ
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エンジニアのための「学びの場」づくり。ファインディのカンファレンスデザイン
2025年、ファインディでエンジニアのための「学びの場」づくりをコンセプトに年間10以上のカンファレンス、300以上のクリエイティブを制作してきました。私はそのカンファレンスのほぼすべてのデザインディレクションを担当しています。 1年を通して約21,000名以上の方からの申し込み、100社以上のスポンサードをいただくことができました。開催数はもとより、それが事業利益にもつながる設計ができたことで、コミュニケーションデザインを起点に事業貢献を進めた先行例となっています。 そんな私の目線から、ファインディのカンファレンス設計の裏側を公開します。

トム
SaaS×AIで新しい価値を生み出す「Findy Team+」の新機能デザインプロセス
私は、2024年5月にプロダクトデザイナーとして入社し、エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS「Findy Team+」のUI設計を担当しています。 デザイナーの役割として、デザイン作成だけでなく、ワイヤー作成、PRD作成...へと、プロダクト開発におけるデザイナーの領域をどんどん広げていくように動いていくことで、デザインで事業貢献をしていくことに挑戦しています。 エンジニア組織のパフォーマンスを、いかに可視化し、改善につなげてもらうのか?今回は最近リリースされた新機能の事例も踏まえてお伝えします。



















































































